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レーシックの錦糸眼科

開院してから長年の実績のある錦糸眼科は、1996年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設です。現在、錦糸眼科の全ての分院に、INTRALASE FS60とTechnolas217Z100が導入されて、高水準の治療が行われています。


錦糸眼科

錦糸眼科の基本情報比較

基本情報比較
病院所在地 札幌、東京、名古屋、大阪、福岡
病院住所 東京都目黒区上目黒1-26-1 中目黒アトラスタワー4階
札幌院 札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F
名古屋院 名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F
大阪院 大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F
福岡院 福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F
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錦糸眼科でのレーシック手術の失敗と失明について

錦糸眼科では、充分な検査を行い、高性能なレーザー装置やマイクロケラトームを使い、熟練した医師が手術を行っています。手術には機械のトラブルや予期しないことも起こり得ますが、そうしたことがないように充分な注意を払って行っています。錦糸眼科では、失明した例は全くありません。

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錦糸眼科での院長と他の医師の技術の差について

錦糸眼科の執刀医は、院長が直接手術指導を行い、執刀医全員が認定基準をクリアしています。イントラレーシックは原則として上記基準を満たした眼科医が行います。院長の3万症例以上の経験よりは、少ないかもしれませんが、錦糸眼科の執刀医はイントラレーシックの経験では他院の医師に勝るとも劣らないと思います。強度近視で照射時間が長い、眼瞼が異常に狭い、角膜形状が特殊であるなどの特殊な場合を除けば、院長と手術の技量にはあまり差がないようです。

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遠方からの錦糸眼科での手術について

遠方の方でもレーシック手術を受けることは可能です。まず、初診で検査、ガイダンス、診察をします。通常は初診から1週間以上経過してから手術日を設定しますが、翌日、手術を行うこともできます。手術日は初診と同じように検査と診察を行い、問題がなければ手術を受けることができます。手術後はしばらく眼を閉じていただいた後、視力検査と診察を行います。その時点でかなり視力は回復しますので、裸眼で帰宅できます。

なお、検診は原則として翌日、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後、半年後に行いますが、経過によっては当日検診だけで翌日検診を受ける必要はありません。

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錦糸眼科でのレーシック手術後の視力回復状況

近視や乱視の程度によって異なりますが、軽度近視(4D以下)で99.5%、中度近視(4D-6D)で97.0%、強度近視(6D-10D)で92.7%、最強度近視(10D以上)が76.5%で術後に1.0以上の視力に回復しています。

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錦糸眼科の体験談

手術当日は、思いのほか簡単に手術が終って、拍子抜けした感じでした。翌日からは、以前よりも視力が回復し、とてもクリアに景色が見えることに感動しました。手術から2カ月後に本格的なサーキット走行をしましたが、すべての面で「視力」or「目」が向上していることがわかりました。今まで見えていなかった場所を発見し、ハイスピード域でも「目」がついていき、パフォーマンスが向上したことで、レースでもよい結果を出せるようになりました。 (レーシングドライバー Yさん)
オペ自体は両眼で15分にて終了。もちろん入院もせず、そのまま保護メガネをかけて帰宅しました。その日のうちに、少し見えるようになった気がしました。はっきり見えるのを自覚したのは、翌朝の起床時でした。いつもはテレビをつけてもほとんど見えないので、音だけ聴いていたのですが、その日は時刻やテロップまで見えて、本当に感動しました。そして現在。私の視力は0.07から1.5へ。何の苦労もなく裸眼で生活しています。(現役フライトアテンダント Mさん)
僕は近視が強かったので時間がかかるのかなーと思ったけれど、あっと言う間に終わりました。フラップをめくって照射をすると、段々周りが見えなくなるんだけれど、精製水で洗うとすぐに見えると感じました。ハッキリとよく見えるようになるまで二週間でした。感動しましたよ。思わず苦手な球技のテニスをやりたくなりました。だって裸眼でこんなに見えるのは20年振り以上でしたから。 (パーソナリティー Aさん)

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