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加藤眼科レーシックセンターの体験談

手術着をつけてイスに横たわると、心地よい音楽がながれてきました。まもなく手術がはじまりフラップをつくる器械が目の上にのせられた時すこし圧迫される感じがして、そのあと髪の毛が燃えたときのような臭いがして「ああ、レーザー照射だな」と思っているうちに手術は終了。休憩後診察を受け、かけてきたサングラスをして家路につきました。手術中も術後も痛みを感じることなく、ただ術直後は白く霧がかかったような状態でよく見えませんでした。で、驚いたのは翌朝。とにかくよく見えました。通勤電車から遠くの看板をみては『見える、見える』と心の中で叫んでいました。(K.Tさん 30代男性)
私が手術でいちばん心配だったこと、怖いと思ったことは、失明することでした。しかし、手術の失敗によって失明した例はないということを説明され、主人と相談して手術を決めました。手術中は意外にリラックスしていて、レーザー照射のときに臭いで、今焼かれているんだなあ、なんて思う余裕がありました。ただ、術後、目の前がモヤモヤしていたので、ちょっと不安になりました。でも、翌日にはそれも杞憂に終わりました。手術が終了してからはほんと幸せです。(M.Yさん 30代女性)
大切な眼を手術するわけですから、いろいろと調べて、信頼できるクリニックを慎重に選びました。カウンセリングでは年齢的に老眼のため近くを見るためには老眼鏡が必要になることを説明されましたが、それでもメガネなしの生活をしてみたい、ゴルフを楽しみたいといった思いが強く決断しました。手術は前もっての説明が充分でしたから恐怖、不安はありませんでしたが、終了後かすみがかかったような状態で前よりひどいと思い少し不安になりました。ところが、翌朝うれしかったですね、よく見えて!メガネをかけない開放感を満喫しています、妻はメガネをかけているほうがあなたらしいなどといっていますが、両方体験できてさまざまな感慨を覚えます(K.Kさん 50代男性)