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病院所在地 | 東京 |
住所 | 東京都渋谷区道玄坂2-3-2 大外ビル5F |
無料検査 | ○ |
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加藤眼科レーシックセンター
加藤眼科レーシックセンターでは、すべての手術を加藤院長が責任もって執刀しています。個別のカウンセリングも院長が行なっています、カウンセリングではレーシックのメリットばかりでなく、デメリットやリスクについても詳細に説明しています。
目次
加藤眼科レーシックセンターの基本情報比較
加藤眼科レーシックセンターの手術の痛みについて
手術の前に目薬の麻酔薬を使いますので、痛むことはなく、軽い圧迫感程度です。手術後麻酔が切れてくると、しばらくは違和感を感じますが、痛みと呼ぶほどのものではありません。
手術後当日はかなりかすんだ状態になりますが、翌日の朝から違和感や異物感も少なくなり徐々にはっきり見えるようになります。ただし、術後数週間は視力がやや不安定になることもあります。
手術が失敗して失明するようなことはありませんか?
現在、年間100万件以上のレーシックが行われていますが、レーシックの術後に失明に至ったという報告はありません。手術の安全性はすでに確立しており、重篤な視力障害を残してしまうようなことはありません。
仕事などに復帰できるのは術後どれくらいかかりますか?
レーシックは日帰り手術で行っています。手術終了後、少し休憩をとっていただいてから、その日のうちに帰宅できます。翌日の診察と検査が非常に重要ですので、遠方の方には近隣の宿泊施設をご紹介可能です。
デスクワークであれば翌日から職場に復帰していただいて問題ありません。術後2-3日で軽いスポーツも可能です。ただし、サッカー、ラグビーなど眼を打撲する可能性のあるスポーツは数ヶ月間控えてください。
加藤眼科レーシックセンターの体験談


